2011年4月アーカイブ

本日のコーヒー

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新宿で一服です。
時間も時間なので何か食べて帰ろうかとも思うのですが、どうも一人で外食、特に夕食を外で食べるのが苦手です。
一人だとお酒も飲まないしねぇ。

かといって、ファーストフードやラーメンなんて毎日食べられないし。

そういう意味では関西の方が、なんとなく夜でも食事が出来る店があった気がします。
まぁ、私が知らないだけなのだろうけど。

で、外食がダメなら、何か買って帰るというのも手なんですが、デパ地下だとどうしても一人分の一食を買うっていうのが難しい。下手すると外食するより高いし。
コンビニも手軽なんですが、美味しくはない。(笑)

で、結局家帰って作るか、休みの日にまとめて作って冷凍したものを食べるかって事に・・・。

うーん、何か良い手は無いものか。



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結構困るのがAndroidって、本体だけでスクリーンキャプチャーが撮れない事。
まぁ、機種によっては、スクリーンキャプチャーが撮れるアプリも使えるのですが、残念ながらXPERIA arcは対応アプリがありません。(のはず)

で、どうやったらスクリーンキャプチャーが撮れるかというと、PCとつないで、AndroidSDKを導入してと、結構メンドー。(;´Д`A

別にキャプチャーなんか無くっても、困らないじゃんという意見もありそうですが。
いや、フツーは無くっても困らない?のですが、こうやってブログ書く身としてはヤッパリ欲しい。

それにちょとした画面メモとしてみ便利だし。

いや、基本OSの機能としてあってもおかしくない!はずなのですが、何故かありません。Marketでも全ての機種に対応したアプリがありません。(多分)

機種によって解像度が違うから?
googleは要らないと判断?
いや、Marketにも無いという事は、AndroidOSとして、機能させるのが難しい?

まぁ、とりあえずグチです。
誰か作ってくれ。

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えっと、ほぼ一週間、XPERIA arcを使ってみて、バッテリーの持ちが意外に良いのにチョット感動です。
まぁ、メインで使ってないし、データ通信もWiFi利用が多いので、あまり参考にならないかもしれませんが、一回の充電でほぼ4日間使う事が出来ました。

モチロンこれは使い方によってかなり変わってくるワケですが、それでも初代XPERIAより駆動時間の改善なされている様です。

コレって大事ですよね。

「スマートフォンってバッテリーの持ちが」

という話を良く聞きます。

まぁ、液晶がデカいだけでもバッテリー喰うのに、解像度大きいからグラフィックも使うし、PCに近いデータ通信量だしと、バッテリー喰う事ばかり。

フツーのケータイの様には、残念ながら行きません。

そういう意味でも、スマートフォンのバッテリー駆動時間が改善されるというのは、例えそれが15分でも、結構意味がある事なんだと思います。

て事で、XPERIA arcのバッテリー駆動時間伸びたのは正当進化と言えるかと。
こういうジミ?な所が、今後は各社の大事な差になるのではないかと。

まぁ、私を含め周りの方々は、外付けバッテリーや、予備バッテリー持って歩いてますけどね。
モバイルなのに、荷物が重くなるという本末転倒な行為ですが。(^。^;)

でもね、現実的に外付けバッテリーは結構重宝します。ハイ。

まぁ、今日はコレくらいで。
(今までのエントリーで頑張り過ぎたらしい)



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スマートフォンは料金が高いというイメージが定着しているのでしょうか?
確かに普通のケータイよりは料金は高いですね。
でもdocomoさんの場合でも、パケット定額が1,000円ほど高い程度で、後ほとんど変わりません。

で、何故かスマートフォンを買うならモバイルルータを一緒に欲しいと言う方が結構多い気がします。
まぁ、私の廻りだけかもしれませんが。(^-^;

そのワケは会社のパソコンも外で繋ぎだいのでモバイルルータが欲しいのだけど、出来ればスマートフォンも一緒に欲しい。
でも、料金は安くしたいって方ですね。

というワケで、今回はモバイルルータに接続する方法etcの話を。

まず、モバイルルータです。
これは各社出していますよね。もちろんdocomoさんでも色々出しています。

オススメと言われると困るのですが、3G回線(下り最高7,2MB)は、docomo、SoftBank、EMOBILEなどがありますし、WiMAX(下り最高40MB)という選択もありますね。
WIMAXの場合、au、UQだけでなく、プロバイダーや家電量販店でも独自の契約プランを行っています。
また本体さえあれば、基本的にどこの契約でも契約出来るのも特徴ですね。
問題は3G接続ほどエリアが広くないこと。
WIMAXの方が高速で快適ではありますが、使えなくては意味が無いので、利用するエリアによって検討するべかと。

その他にも次世代の高速データ通信はありますが、現実的には3G接続かWIMAXだと思います。

色々検討して選択して下さい。

さて、モバイルルータを手に入れたら、接続方法です。
モバイルルータによって設定方法が違いますので、これは説明書をよく読んで、ルータの名前やパスワードが変更出来るものは変更しておきましょう。

さて、XPERIA arc側の設定です。

まず、設定を呼び出します。アプリケーション一覧からでも呼び出ますが、メニューボタンを押すと本体下にウィンドウが出て、その中に設定アイコンがあります。


設定を開いたら「無線とネットワーク」をタップ。



次に「WiFi」の項目の右側のボックスにをタップしてチェックを入れ、WiFiをONにします。
次にその下の項目、「WiFi設定」をタップします。



ここに周辺のWiFiが一覧で表示されますので、その中から自分のモバイルルータを選択します。
パスワードが設定されていればパスワードを要求されます。
不可視設定(一等に表示されない設定)の場合は、一覧の一番下にある「WiFiネットワークを追加」をタップして、WiFiの名前とパスワードを入力すればOKです。



一覧に表示され、パスワード設定していない場合は、タップするとそのまま繋がります。
つまりモバイルルータのパスワード(セキュリティ)を設定していないと、誰でも繋げる事が出来るワケですね。
他人に勝手に繋がれない様にパスワードは必ず設定しましょう。

はい、これで設定が出来ましたのでモバイルルータでデータ通信が可能です。
一度設定すると設定を覚えてくれているので二回目からはパスワードの入力は必要ありません。
また、基本的にはモバイルルータが起動していれば、自動で接続してくてます。

ただ自宅のWiFiの設定や、公衆無線LANの設定があり、そのWiFiが接続出来る場所でモバイルルータを起動したりすると、何処に繋がるかは微妙。
まぁ、デフォルトに設定しておけば良いんですけど。

SoftBankのスマートフォンなんかは、mobilepointとfonが優先して繋がる様に初期設定されています。
docomoはそういう設定は無いようです。

さて、ここまで出来ればフツーにモバイルルータに接続して使う事が出来ます。
が、ここでもう一つ、なんて事ない事なのだけど。

モバイルルータもバッテリーで動きます。
つまりずっと起動しっぱなしだと、数時間でバッテリーがなくなります。
というワケで、使わない時はモバイルルータの電源を切るワケです。

ところがXPERIA arc側のWiFiは入りっぱなし。
どうなるかというと、電源を入れる、またはスリープから復帰する度に周辺のWiFiをサーチするワケです。
起動やスリープからの復帰が多いほどサーチは回数が多いので、バッテリーはわずかかもしれないけれど消費するワケです。
私自身は気にしてないので入れっぱなしですが、気になる方は、WiFiのon/offをする事をオススメします。

方法は、

1.設定→無線とネットワーク→WiFiでチェックボックスで。

2.ホーム画面のウェジットでWiFiのon/off。

2は何って方これです。(XPERIA arcの標準ホームの場合)



もしホームを私の様にカスタマイズしている方は、スペースのあるホーム画面で画面長押し→ウェジット→電源管理でこんなウェジットが出てきます。これはAndroidOS標準です。
これです。










これらのウェジットでWiFiのアイコンをタップする事でon/offの管理が出来ます。
因みに、Buletooth、GPS、データの同期、バックライトもここで管理出来ます。

よしコレでOK!なのですが、もう一つ節約方を。

スマートフォンにSIMは入っているのだけど、基本的にモバイルルータで使っているのだけど、ルータとの接続が切れると同期してしまう&SiM(電話回線)経由でデータ通信は基本的にしたくない。
けどスマートフォンっていうからには、通話は使いたい。
というキャリアの敵(笑)の様な方向けの設定があります。

設定→無線とネットワーク→モバイルネットワーク→データ通信を有効にする

のチェックボックスのチェックを消して無効にする。




この設定はSiM(電話回線)経由のデータ通信をするしないの設定です。
ここを無効にしておくと、通話は出来るけど、通信は出来ないという設定になります。

フライトモードだと、SiM(電話回線)経由の通話も通信も出来なくなります。
(WiFiはフライトモードでも使う事が出来ます。)
つまりWiFiと通話で利用というスタイルに出来るワケですね。



コレって本来は海外に行った時などに間違って通信しない様にとかのためだとは思うのですが、モバイルルータをメイン回線で使う方には持って来いの設定?です。

まぁ、これくらいやっておけば、パケット代は抑えられるでしょう。
しかし、私みたいに毎日何台も持ち歩いているならいざ知らず、一台持ちの方この使い方をするのは、スマートフォンの本質からちと外れている気が・・・。

まぁ、人それぞれと言うことでしょうか。(^_^;)

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うーんと、普通に使う限り、あんまりバッテリーカバーを外す事ってないのかな?
まぁ、私の場合はまずカバー外してしまうのは習性みたいなもので。

てなワケで、バッテリーカバーを外してみました。

XPERIA arcのバッテリーカバーはXPERIAのバッテリーカバーより開けやすくなった感じです。
XPERIAは結構シッカリハマっていて、外す時に割ってしまわないかと一瞬思ってしまう事も。(実際には柔軟性のある素材なので、そう簡単には割れません。)

上の写真の本体中央上部分にクボミがあり、ここバッテリーカバーを引き上げると簡単に開きます。





はめ込み式のカバーなのちょっと安っぽい気はしますが、塗装が結構キレイですねぇ。

ここにストラップホールが隠れてる?
XPERIAにはストラップホールがあります。
これ海外でも発売されているモデルとしては珍しいんです。(ないワケではありません。モトローラなんかは標準でストラップホールがあるみたいです。)

アッチの方ではあまりストラップって使わないみたいです。




でこのストラップホール。バッテリーカバーを開かないと付けられない仕様になっています。

私はポケットゲームズさんのポケットリングを付けました。
これナカナカ使い安いのでオススメ。
色も7色(だったよなぁ)あるし、シンプルだけど機能的です。

本当はピンクのリングにグレーの付け根(またはその反対)が欲しいのだけど、作ってくれませんかねぇぴポケゲさん。d( ̄  ̄)←単なるワガママ





で、中もシンプルですね。バッテリーとSIMとmicroSD。(いやSIMは自分で入れたんですけどね)





バッテリーは新しい設計?あれXPERIAと一緒?容量大きな気がするので違うと思います?(それぐらい調べろと言われてもメンドーなんだもん。気になる方はググってください)

で、最後にバッテリーカバーを閉めます。
軽く本体に乗せて、端からパチパチとはめていきましょう。
はめ忘れがないように。d( ̄  ̄)

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まぁ、ご存知とは思いますが、XPERIA arcはXPERIAの後継機です。

XPERIAが出た時は、Android OS自体がまだかなり未完成で、正直こんな状態で一般に販売していいのか?と疑問を感じてました。
当時は海外ではOS2.0が主流になりつつ、2.1が出始めたばかり。しかもまだ1.6を搭載したローエンド端末が沢山発売されるという状態だったと思います。
その時期に発売されたXPERIAは残念ながらOS2.0ではなくOS1.6で発売され、ちょっと残念な思いだったのを覚えています。

その後のアップデートでOS2.1になったXPERIAは、ソニエリさんのOSのカスタマイズ、ブラッシュアップの出来が良く、今でも十分使える端末ですよね。

と言いながら、ヤッパリ後継機はそれ以上の魅力を持っているワケで・・・。(^-^;

どんな魅力かというと、まず最新機種である事。
いや、当たり前何ですけどね。
前回と大きく違うのは、AndrpidOSの開発スピードが少し落ち着いて来て、現状ハイエンドモデルにはOS2.3が標準となってる事です。
これで同時期に発売された他社AndroidスマートフォンとOSのバージョンの差で悩む事が無くなりますね。
後はいかにハードとソフトを各メーカーがアレンジしているかで、選ぶ事が出来ます。

docomoの中では、正直XPERIAかGYRAXYかというのがハイエンドモデルの双頭ではないかと。

その意味でも後発のXPERIA arcには嫌でもって期待がかかってまず。(とプレッシャーを与えてみる。)

ソニエリさんは結構な期待に応えてくれたのではないかと。




まずデザイン。
勿論デザインの良さはソニーの名の付く企業ですから、手抜きはない?
いや、正直XPERIAよりXPERIA arcの方がデザインの出来は良いかと。
薄く見えるデザインはなかなか良く出来ています。
本体のカーブが、持った時に指の短い私でもフィット間がグッドです。

私はプラスティックな筐体が余り好きではなく、重くても金属を多く使った筐体が好きなので、大好きだとは言えませんが、悪くはないと思います。
XPERIAを買わなかった一番の理由が、実はあのプラスティッキーな筐体。
でもXPERIA arcを見て、これぐらいのレベルなら持っていても良いかなぁと、ふと思ったのも事実です。軽いしね。

タッチも結構良い感じです。
ただこれはXPERIA arcが良いのか、はたまたAndroidOSが良くなったのか?
OS2.2以降、他のハイエンドモデルでもタッチの感じ結構良いんですよね。

画面も大きくて良いですね。大きいことは良いことだ!?
表示も広いし、操作も楽です。

でも折角なら解像度をもうちょっと上げて欲しかった。
ローガン入ってきたので拡大する事が多いのですが、やはり拡大すると解像度の差が出てしまいます。(まぁ、何と比べてかはご想像に任せるとして)

まぁ、サッと触った感じはこんな感じかなぁ。

ホームもカスタマイズしたので、XPERIAの標準ホームの機能も使ってないし。(オイ!)



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ちょっとホーム画面をカスタマイズしてみました。

ADWLauncher EXというアプリでドッグの5つにしたのと、アイコンの並びを縦を6列に。そしてアイコンをMac風に。

後は壁紙はライブ壁紙を使ってwp clockという壁紙で日付、時間、曜日、キャリア名とWiFi名が表示出来る様にして、バックの色をグレー、文字を本体に合わせて桜色にしてみました。

そして、アイコン自体は、上一列と下二列だけ並べてwp clockの設定が観れる様に。

私は余りホームにアイコン並べるのが好きではないので、5画面あるホームも普段も基本的には1面だけ。一応、別画面で、電源管理のウィエジットだけ置いています。

こうやって簡単にホーム画面がカスタマイズ出来るのはandroidの良い所ですね。

後、ホームにあまりアイコン置きたくないのでKTPocketLanunch2というアプリを使ってます。




このクマの手みたいなアイコンのヤツです。
このアイコンをタップすると、本体ないのアプリのショートカットをリストで表示してくてるという良く出来たランチャーアプリ。
作者のKOTETUさんは仲間内だけに、コチラが欲しいアプリを良くわかってくれてます。(感謝)

ホームのカスタマイズ自体は、さほど難しい作業ではないので楽しんでみては?

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充電もしっかりしたらまず電源入れてみましょう。

ソニエリのロゴの後にdocomoのロゴが出ます。
その後、設定画面が出るのですが、これはソニエリ独自なのかdocomo独自なのか?
普通のandoroidとは違いますね。
理解してる人はスキップして、後で適時設定してもOK。
私もここでは設定せずスキップしちゃいましたが、どんな設定画面かあるのかと思ってリセットして写真取りました。

andoroidの場合、キャプチャー取るのにPCが必要だったりとちと面倒。キャプチャーは画面メモとしても使えるのに本体単体で出来るといいなぁ。(ブラウザのキャプチャーは取れるアプリはある)

で、設定画面はこんな感じです。



まず言語の設定。普通は日本語ですよね。



うーん、なんかよーわからんけ設定ですねぇ。
これって親切なんだろうけど、始めての人は何の事かわからないし、知ってる人には意味がない気が・・・。




時刻の設定。




キーボードの設定。
これもよーわからんなぁ。
何もしなくても普通に使えるし、ATOKやSimeji、openWnnなんかを入れる方法もあります。
標準PoBox TouchはXperiaならではというかソニエリだけ?ですのでこれがお気に入りの方は極めるのもあり。
ただ普通はあんまりキーボードの設定って弄らない気が・・・。




はい、Xperiaの売りでもあるTimescapeの設定です。
Twitterやfacebook、メールなどを一つにまとめてホームで見られるアプリです。
使う方はアカウントを設定しましょう。





うーんと、なんか急にまとめてきたなぁ。(笑)
まずSIMカードに連絡先を保存している人はここで読込可能です。
良くスマートフォンにすると連絡先がという方がいらっしゃいますが、数十件ならSIMに連絡先を保存出来きます。これは普通の携帯でも同じ。

次にワイヤレスネットワーク。
こう言うとピンとこない方が結構いらっしゃったり。
えっと、様はWiFiとか無線LANって呼ばれてるヤツの設定です。
自宅のWiFiやモバイルルーターなどをここで設定出来ます。

そして、googleアカウントの設定。
Androidを使うにはこれは欠かせません。
持ってない人は作りましょう。
gmailやAndroid Marketが利用出来る様になります。




はい、これで終了お疲れ様です。

もう一回言っておくと、ここで設定しなくても後で設定出来ます。
まぁ、とりあえず設定をまとめているという事ですね。
だからはじめにスキップのアイコンがあるわけです。

まぁ、ここまで出来れば使い始められますので、これはこれで良いのでしょうね。

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えっと、前回に引き続き、XPRIA arcをお借りする事が出来ましたので、まぁボチボチとレビューを。

今回お借りしたのSakura Pinkは日本限定色。
男がピンクか!ではなく、あえてピンクも男らしい?

今回は通話もテストしたいので、通話メインの回線にSPモードとパケット定額をつけました。

で、このプランが結構ややこしい。

docomoさんの場合、定額データを使う為にはSPモードかmoperaを契約する必要があります。
これがISP、つまりプロバイダとなるワケです。

家にネット回線引いてプロバイダの契約するのと同じ感覚。

docomoさん以外ではAPNの設定だけでデータ通信が出来るのが普通ですので、何故ISP契約する(お金がかかる)のかちと疑問ですが、快適な通信の為のネットワーク管理料と思って諦めましょう。(笑)

でも今後スマートフォンが増えていくならこれは見直して欲しい事柄の一つですね。

で、SPモードかmoperaの違いは@docomo.ne.jpのメールアドレスが使えるかどうかです。
moperaの場合、@mopera.netのアドレスが使えるスタンダードプランと接続だけ出来るライトプランがあります。

いわゆるケータイメールが使いたいなら迷わずSPモードですが、私の様に10年近くケータイメール使ってないヤツはどっちでもというか、ケータイメール使わないから安くしてくれ。(わずか315円/月で文句言うなよ)

さてISPが決まったら今度は定額データ通信のプラン選びです。

「iいや、俺そんなに使わないし」

と定額データの契約をしないと、直ぐにパケ死する羽目になりますので必ず契約しましょう。

定額データプランは三つあります。(何故プランが三つもあるかが凄く疑問)

1.パケ・ホーダイ フラット
 月額定額料5,460円で使いホーダイのプラン

2.パケ・ホーダイ ダブル
 月額390円?上限5,980円(スマートフォンの場合)のプラン

3.パケ・ホーダイ ダブル2
 月額2,100円?上限5,980(スマートフォンの場合)のプラン


まぁ、サクッと使うと上限いきます。
モバイルルータをメインで使うなんて方はダブル、ダブル2もありかもですが、普通ならフラットに入るのが良いかと。

私はパケ・ホーダイ フラットの契約にしました。

てなことで回線の契約はひとまず終了。

で、次にする事は充電です。
これ意外に重要。

ケータイに使われているリチウムバッテリーは充電と放電の仕方で寿命が変わります。
まず、買ってきたら一晩、出来れば10時間以上は充電しましょう。

そして使い切るまで充電しない。

この作業を3回程度繰り返し、バッテリーのコンディショニングをおこなうとバッテリーの使用時間が良くなるというか、バッテリーを性能を十分に引き出せるそうです。

スマートフォンの場合、非常にバッテリーを使いますので、1分でも長く使いたい所。
ですのでバッテリーのコンディショニングはぜひやっておきたい所です。

てなワケで今晩は充電の儀式で終了。

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本日のコーヒー

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まだ仕事終わってないのですが、とりあえず荷物をホテルに置きに来て向かいにあるタリーズで一服。d( ̄  ̄)

昨日の夜からこっちに来ているのですが、結構暖かいです@宇都宮。

昨日はホテルにWiFiが無いのを忘れていて、モバイルルーター持って来るの忘れたのですが、この辺りもちゃんとWiMaxが入りようになって助かりました。

モバイラーってヤツは、バッテリーと通信絶たれると・・・。

さて、もう一仕事。早く終わらさないと餃子食えないし。(店ほとんど20時で閉まる)


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