2013年2月アーカイブ

高級耳当て?

| コメント(0) | トラックバック(0)
寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

こう寒いとヒートテックの下着やフリースが手放せなくなります。
いや、暖かくてありがたい。(^_^)

のですが、どうも頭が寒いです。
で、ニット帽等をかぶる訳ですが、ヤッパリ耳が寒い。

で耳当てです。SonyのBuletoothヘッドフォン。



でもフツーの耳当てじゃなくて音楽も聴けます。
しかもワイヤレスです。
お値段3万円超という超高級耳当てです。(オイ!)

移動中は音楽を聴く事が多いのでイヤフォンやヘッドフォンをすることが多いのですが、大型のヘッドフォンって、どちらかといえば避けてきました。

ところが、部屋用のワイヤレス ヘッドフォンがふと欲しくなって、昨年の秋頃に探していました。
iPad等で映画を観たりするのがメインの目的です。
今までは有線のイヤフォンを使っていました。Buletoothのワイヤレスヘッドフォンは持っているですが、動画を観ると音ズレがおこるからです。まぁ、これはBuletoothの規格の問題らしく、Ver.3.0なら音ズレもましとの事で思い切って買ってしまったという訳です。
このヘッドフォンにして全く音ズレしない訳ではありませんが、気にならない程度になりました。まぁ、素材にもよる気がしますが。(^^;;

でまぁ、自宅用として使っていたのですが、ある方が最近同じものを買われて、
「冬は耳当てがわりで暖かい」
てなDMが届き、そういえばそうかということで、外でも使う様になったのですが、確かに暖かい。(笑)
いや、買ったかいがありました。


from tt-bear's iPhone
今日のお昼、訪問先の近くで食事ということになったのですが、数人の意見で結局ラーメンを食べに行きました。
場所とか店名とかいうはおいておいて、なんか異常にボリュームのある系のラーメンです。

味は不味くはない。値段も750円と普通。
ただ、正直出出て来ただけで、

「ごちそうさまでした。m(._.)m」

と言いたくなる。
丼からコレでもかと盛られたトッピングの野菜(キャベツとモヤシがメイン)、麺を食べようとするとこの野菜をある程度食べないと麺に辿り着けない。
で、麺に辿り着いた頃には、正直お腹イッパイ。
その上、麺は普通のラーメン屋さんの倍位の量(300gだそうな)
一緒に行った女性が、ハーフサイズのミニラーメンなるものをを頼んだだが、それすら普通ラーメン屋さんなら大盛と言っても過言ではない量。

結局、誰一人完食出来ず、半分食べた所でギブアップ。
「ゴメンナサイ。食べ切れませんでした」
と謝ると、
「あぁ、うちは普通の人はみんな残しますから」
と返答。

残すの前提?なんか違わないか?
まぁ、中には食べ切る人もいるのだろうが。

残すの前提で食事を提供するのって、ここは中国か?
最近は中国だって、食事を残すのはどうかって議論があるくらいだ。

食べたい人に対して特大のラーメンを提供するのは良いとして、普通に客にも同じ様にバカみたいな量提供して、残すの当たり前では、本来作ってくれた店に対して申し訳ないと思うのだが、店側がそう言ってしまうと、あえて無駄を提供していますってことなのか?

これは食の暴力か?

店一生懸命やっていると思う。
ただ、この特盛系ラーメンってどうなの?
他のコレ系のラーメン屋さんもやっぱり同じなのか?
食べ切られる事がで店として敗北とでもいうのか?
なんかこういう事だと美味しいものも美味しく感じなくなると思わないのか?

なんかね、半分近く残った自分の食い残しみたら、食材が可哀想に思えて・・・。

まぁ、二度と行かなけりゃいいんだけど。

from tt-bear's iPhone

このアーカイブについて

このページには、2013年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年1月です。

次のアーカイブは2014年9月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.25